January 2008
45 posts
New Age, BANG, Old Age // Current
知的財産法は、精神的自由権を侵害する可能性のある法律で、憲法に関わる重要問題、われわれがどうものを考え、どう思想するかの問題だ。もし知財を理由に重要な思想が止めら...
– 作り手を“やる気”にさせる著作権とは――島本和彦氏など語る (1/3) - ITmedia News
中国:動画サイト“国有化”規定発表 月末に大量閉鎖? - 毎日jp(毎日新聞) →
「乱暴な世界」に反応して、言葉が発せられる。するとすかさず、「乱暴な世界に反応して発せられた言葉」に反応した言葉が押し寄せる。「なんて乱暴な言葉だ!」と。言葉への...
– 「時代/遅れ」について - 猿゛虎゛日記
G.R.L. Reporting Live From Sundance on Vimeo (via Vimeo)
美術館ですばらしい展覧会を開いても、ネットの将来とか本質はどうでもいい。そういう状況、ネットアートの過度期が10年は続きますよ。いつもそういう状況があって、ビデオ...
– SHIFT | PEOPLE | JODI
しかし、政治の本来の目的が共通資源のよりよい管理にあるのであれば、その過程が必ずしもそういう人間的で高級なコミュニケーションに結びつく必要はない。ポリシーなき政治...
– 東浩紀の渦状言論: シンポに向けてのメモ2 — うーむ。
アントニオ・ネグリ 来日プロジェクト : ネグリさんとデングリ対話@東京芸大・上野 »... →
アントニオ・ネグリ/矢部史郎(No G8 Action)/ナスビ(労働者会館・予定)/小田マサノリ(イルコモンズ)/平沢剛(映画研究)/成田圭祐(IRA)/ ECD(ラッパー、作家)/足立正生(映画監督)/松本哉(素人の乱)/山口素明(フリーター全般労組)/小野俊彦(フリーターユニオン福岡)/水島一憲(大阪産業大学教授)/廣瀬純(龍谷大学教員)/白石嘉治(上智大学非常勤講師)/田崎英明(立教大学教授)/毛利嘉孝(東京藝術大学准教授)/杉村昌昭(龍谷大学教授)/山の手緑(予定)/小川てつオ&武盾一郎(246表現者会議)/RLL(Culture Jammer)/木幡和枝(アート・プロデューサー)/松本麻里(予定)/ほか無数の有象無象 コーディネーター:平井玄(文化活動家、東京藝術大学非常勤講師)
Ghislain Poirier - Blazin’ (Modeselektor Remix)
今日も、彼らと話した。俺らはお前の敵じゃないよって、もしも、日本に来たら、家にきなよ、お前のために寿司でもつくってやるからって、いった。そしたら、いつもしかめっつ...
– IRREGULAR RHYTHM ASYLUM Blog: パレスチナより憎愛とアナーキーと連帯をこめて
無断転載云々の話に関して、あれは完全に単なる二つのカルチャーの二つの倫理の対立として捉えるべきで、それをTumblrの是非論に結びつけるのはおかしいんじゃないか。Tumblrならではの問題点ってあるの?ReBlogとかも別にTumblr発の概念じゃないもんね、たぶん。とりあえずこれhttp://www.reblog.org/はもっと昔からあるし、日本のネットカルチャーはともかく英語圏ではこういう行為はわりと浸透している印象があるけど。(少なくとも僕個人の「倫理感」からすれば)リンク元を辿れないポストは批判されても仕方ないと思うけど、僕らネットユーザにできることは二つの倫理感が衝突しているという現状認識の下で対等にアーキテクチャの在り方を議論することだけなんじゃないかなあ。どっちの倫理感もアプリオリに「正しい」ものでは無いはず。...
今年7月に北海道で開催される洞爺湖サミット(主要国首脳会議)を控え、「反グローバリズム」を掲げる世界各国の団体などが抗議行動を呼びかけるなど、活動を活発化させて...
– サミット妨害に「フーリガン条項」も(社会) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
工学者が世界を変えようとしているし、工学の世界では、いろいろと面白いことがおきようとしている。しかし、工学者に、あなたはなぜそういうことをしているのかと聞いても、...
– 東浩紀「批評の精神分析 東浩紀コレクションD」 その1 ポストモダン以後の知・権力・文化 稲葉振一郎+東浩紀 - 日々平安録
親に助言するなら、私は子供を食い物にするオンライン犯罪者や暴力といったことよりも、(仮想世界において)消費と大量消費礼賛と市民としての地位が融合していることのほう...
– 仮想世界は新たな「学びの場」か—子供への影響を専門家が議論:特集 - CNET Japan
だから例えばヨーロッパから来た人に、何で日本はこんな変なニュースと3面記事ばかりやっているのかと聞かれたら、こう切り返すべきでしょう。これが世界の最先端なんだ、と...
– 2008年のはじめに:セイジや社会は生きられる(前編) - diary of RS
ホワイトカラー労働者は、ブルーカラーを見下す。その代償として、経営者のような考え方を心の中に深くすり込んでしまった。失業してもその経営者的な発想は抜けない。むしろ...
– ジャーナリスト・石井政之の書評ブログ : 『捨てられるホワイトカラー』バーバラ・エーレンライク(東洋経済新報社)
AZ - The Hardest (Feat. Styles P & Large Professor) *WORLD PREMIERE*
December 2007
45 posts
なんで大晦日って、自分が変われるような気になるんだろうね。
– 2007-12-31 - 空中キャンプ